2026年5月23日土曜日

「人数差」という人生のキーワード

人数差で勝つことによる心地よさは侮れない


優越感と人数差の関係は、ブラウザとChromeの関係みたいな感じがする

シェア率60%占めてる


2対1、3対1、4対1の構図が主

3対2みたいに、少ないほうが2人だと一気に効力弱まる気がする

3対1、4対1みたいな構図は1側が凄い不快だから速攻消えるがゆえに長くは続かない


人数差は何で判断してるか 距離? 密度?


ゲームやアニメの謎も解ける


ちょっと話がそれるが

個人的にポケモンというゲームは、他の全ゲームと同格な存在に感じるほど、別格に楽しい

ポケモンが楽しい理由は、レベルアップ、技獲得、進化、新ポケモンとの遭遇が思いつくが


手持ちが6体なのもポイントな気がする

野生ポケモンは1体だし、トレーナーは2~3体、この人数差の勝利がいわゆる「高揚感」を生んでる

やってることリンチ体験の提供


他に異常に楽しかったことと言えば

メイプルストーリーのグループクエストとか、テレビ実況板とかもこれが故か


アニメに関しても
サトシのピカチュウとか、ナツのハッピーも(フェアリーテイル)
単騎で人と遭遇しただけで2対1という構図が確約されてるチート構成

ワンピース、銀魂、ポケモンも全部
毎回クルーに1人異邦者がやってくる構図

ヒーローショーも基本5対1

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